故郷・十日町と日本を元気にしたいという
熱い思いがこめられたタンタン麺!
作ったのは、十日町生まれのラーメン店主・板場克也氏。
「火焔式土器のパワーには、子供の頃から魅了されてました。
十日町を盛り上げる、食べる人の心にガツンと響くラーメンを作りたかった。
火焔といえば炎。そしたら、真っ赤な担々麺しかないと思った」

十日町を熱く盛り上げるタンタン麺には、
地域を活性化するストーリーが込められています。

ご当地食材を積極的に使っています。

ひまわりラー油/妻有ポーク/雪下ニンジン/エリンギ/ 神楽南蛮/チンゲンサイなどなど。 十日町産コシヒカリの粉を麺に使用するお店もあります。

火焔土器をイメージした「丼」も十日町産!

「丼」は、廃校を利用した妻有陶芸センターで製造しています。 土ももちろん十日町産。 妻有陶芸センターこちらです→ http://tsumari-yaki.com/

十日町をはじめ、全国のイベントと積極的に関わります。

十日町火焔タンタンメンは、味とイベントを通じて、
十日町からニッポンを旨辛く元気にします!